カテゴリー: Bird

距離感

木に止まるキビタキ雄

写真全然撮れていないので、ブログ更新のため、また宝探し(汗)

2016年4月撮影のキビタキ雄です。写真を見ると結構遠かったんだなぁと思いますが、これくらいの距離感も良いですね。

Ver.2.1

白梅とジョウビタキ雄
白梅とジョウビタキ雄

E-M1 Mark IIの最新ファームウェア Ver.2.1がもう公開されていますね。まだVer.2.0も試せてないのに、と思って内容を見たら・・・

  • パナソニック株式会社製交換レンズ「LEICA DG ELMARIT 200MM F2.8 / POWER O.I.S. (H-ES200)」を使用時に、C-AFが正常に動作しない不具合を修正しました。

う~ん、Ver.2.0でちゃんと修正されてなかったんですね。パナ200mmF2.8の購入予定はないし面倒なのでVer.2.0のまま使います。それにしても、このレンズ、価格コムのレビューが未だに一件だけど、ちゃんと売れてるのかなぁ。今の半値だったらめっちゃ欲しいレンズなんだけどな~(汗)

失敗写真も面白い

梅の木にとまるジョウビタキ雄

思わずスルーしそうになる失敗写真でも、現像次第で面白く仕上がります。

↓がLightroomのストレート現像。

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ウメジロー 2018

梅とメジロ

梅とメジロでウメジロー。サンヨンで撮ったのは初めてかもしれませんが、35mm判換算840mmでAFが速いというのは小さくてすばしっこい相手には凄い威力ですね。

↓あと3枚あります。

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PENTAX K-1 Mark II

白梅とジョウビタキ雄

梅とジョウビタキを撮ってきました。梅林の開花状況は6~7分咲きくらいだったでしょうか。連写を多用していたのもあってかなりの枚数撮りましたが、肝心の梅とのコラボはなかなか思うように撮れず、というか、花が開いているところにはほとんど止まってくれませんでした。メジロのように花の蜜は吸わないのかな?

リコーイメージングが「PENTAX K-1 Mark II」を発表しました。初代K-1の発売から2年足らずで後継機が発表されたことに驚きましたが、それ以上に驚いたのは「K-1アップグレードサービス」です。K-1のメイン基板を交換し、MarkIIと同等の機能にするというものですが、有償(税込5万4,000円)とはいえ、こういうサービスって今まで見た記憶がありません。

K-1 MarkII自体がマイナーチェンジだったから可能なサービスかもしれませんが、アクセラレーターユニットによる超高感度性能と、手持ち撮影を可能にした「リアル・レゾリューション・システムII」は撮影結果に直結する大きな進化だと思うので、K-1ユーザーにとっては朗報ですね。それにしても、手持ちリアレゾってセンサーの読み出し速度を上げなくても出来るんですね。手持ち撮影時の微小な揺れを利用するらしいですが、どのくらいの精度なのかめっちゃ気になります。個人差がかなりありそうなんですが、大丈夫なのかな。

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