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プロ野球スピリッツA #14

プロ野球スピリッツA スタート画面キャプチャ

プロ野球スピリッツA、今日でプレイ日数が100日になりました。これまで、野球やサッカーなど、スポーツゲームはどちらかというと苦手なジャンルでしたが、プロスピAは、思わずにやけてしまうくらい選手がリアルなのと、ピッチングやバッティングの奥深さ、チームや選手の育成の楽しさなど、やり込み要素満載でめちゃくちゃハマりました。ここまでハマったゲームは本当に久しぶりです。

プレイ日数100日記念ということで、現時点のオーダーと、お気に入りの選手を紹介します。

プロ野球スピリッツAリーグオーダー(野手)

リーグオーダー(野手)

野手はこんな感じです。未だに日ハムのSランク選手を一人も引けていないので、ベンチにAランクの小笠原選手を使っています。ノーマルSランクミキサーはハズレばかり引いているので、もう少し我慢して自チームミキサー(Sランク5人)で日ハム引けばよかったと後悔しています(汗)

二遊間が弱いので打てる選手に入れ替えたいところです。キャッチャーは、西武の森選手がもう少し育ったら、正捕手入れ替えようかな。キャッチャーが3人も入っているので、甲斐選手はパワー型の代打要員と入れ替えたいですね。

リーグオーダー(投手)

リーグオーダー(投手)

投手はこんな感じ。先日引いた広島の大瀬良選手とヤクルトの館山選手はまだレベルが低いですが、12球団オーダーと球種の関係で早目にリーグオーダーに入れました。※後に説明しますが、ある特定の条件を満たせばチームスピリッツが上昇するコンボが発動します。

まだLvは低いですが、野手陣と違って投手陣はかなり充実してきました。先発とセットアッパーの2人、抑えはしばらくはこれで不動かなと思います。

リーグオーダー(総合)

チームスピリッツや能力チャートはこんな感じ。チームスピリッツは選手を入れ替えればもう少し上げることも可能ですが、発動コンボなど総合的に考えると現時点ではこれでベストかなと。

コンボについては説明が難しいですが、大雑把に書くと、「特定の条件を満たすとチームスピリッツが上昇する」というもの。例えば、これまで何度か書いていますが、チームを12球団の選手で揃える(12球団オーダー)と「12球団の共演」というコンボが確率で発動します。※上昇率は変動します。逆に、1球団で揃える(純正オーダー)と、「~魂」、~はチーム名、例えば阪神だと「タイガース魂」というコンボが確率で発動します。

他には、野手だと、ミート・パワー・走力の中で、ミートが一番高い選手が~名以上で「周到精密」というコンボ。同じく、パワーが一番高い選手が~名以上で「大胆不敵」というコンボ。走力が一番高い選手が~名以上で「疾風迅雷」というコンボが発動します。一番ランクが高いコンボ(スピリッツ上昇値が一番高いもの)だと、8名以上(超~)必要になるので、これまでのエントリで少しだけ書いたと思いますが、一番高い能力値が2つ以上同値、例えば、ミート・パワーの同値(西武の森選手など)などを持つ選手が貴重な存在になってきます。

投手でも同じように、球威・制球・スタミナの中で、一番高い能力を持つ選手が~名以上で発動するコンボがそれぞれあるので、球威・制球が同値の大瀬良選手や、制球・スタミナ同値の館山選手、球威・スタミナ同値の伊藤選手などは貴重な存在になります。もう少し解り易く書くと、例えば、能力値が3つ全て同値の選手がいたとすると、1人で、3種類のコンボ全ての頭数になるということです。オーダーに入る選手の数は決まっているので、一番高い能力の同値を持つ選手は貴重な存在なんですね。

これら以外にも細かいコンボがかなりの数あるので、ある程度選手が揃ってくると、発動コンボを考えて、オーダーを組む楽しみも増えてきます。

少し長くなりますが、ここからはお気に入り選手の紹介です。※育成途中のため、能力値がまだ上限に達していません。

メッセンジャー(2019 Series1)

メッセンジャー(2019 Series1)

阪神から、プロスピAで初めて引いたSランク投手のメッセンジャー選手。今年は不調で二軍降格となりましたが、長年タイガースを引っ張ってきた投手なので復活を期待しています。右肩治療のためアメリカに帰国した時はもう帰ってこないんじゃないかと不安になりましたが、無事治療を終え再来日、藤浪選手とともに今後の活躍を期待している選手です。

能見 篤史(2019 Series1)

能見 篤史(2019 Series1)

同じく、阪神の能見選手。今年40歳になりましたが、39歳の藤川球児(プロスピAではまだSランク引けてない)とともに、まだまだ頑張って欲しいですね。ゲーム内ではストレートA評価など、使い易い選手です。

糸井 嘉男(2019 Series1)

糸井 嘉男(2019 Series1)

同じく、阪神から糸井選手。阪神唯一の3割バッター。これまで、打率3割1分4厘と絶好調でしたが、左足首の関節炎で登録抹消。エース、抑えの離脱に続き、これは本当に痛過ぎます。今年はホームランが激減していますが、ゲームでも弾道がラインドライブ、ホームラン出難いところがリアルです(笑)

近本 光司(2019 Series1)

近本 光司(2019 Series1)

阪神の選手が続きます。今年の阪神、唯一の希望と言っても過言ではない、近本選手。ここまで期待以上の素晴らしい活躍を見せてくれています。現時点でホームランが9本と、パンチ力も意外とあるので、将来的には、3割、20本、40盗塁を達成して欲しい選手です。ゲーム内ではまだまだ能力値が低いですが、シリーズが進むごとに能力は上がってくると思います。プロスピAではセレクションで引けなかったので、2019 Series2では引きたいですね。

浅尾 拓也(2019 Series1 TS)

浅尾 拓也(2019 Series1 TS)

続いて、中日の浅尾選手(TS)。2011年リーグ優勝時(防御率0.41、MVP獲得)の全盛期バリバリの能力値になっています。落合監督時代の中日は強過ぎて嫌いでしたが、浅尾選手は見ててワクワクする投手でした。

中村 剛也(2019 Series1)

中村 剛也(2019 Series1)

西武から、おかわり君こと中村剛也選手。山川選手の台頭がありましたが、まだまだホームランアーティストの存在感は健在です。この人の打つホームランは、いつ見ても綺麗だと思います。大好きな選手の一人です。

柳田 悠岐(2019 Series1 EX)

柳田 悠岐(2019 Series1 EX)

ラストは、ギータこと柳田選手。開幕から9試合で打率3割5分5厘、ホームラン4本、打点14と絶好調でしたが、左膝裏の肉離れで離脱、復活が期待されています。ゲーム内では最強の外野手として君臨。エキサイティングプレイヤー第1弾の無料10連スカウトで1/12を引き当てましたが、ガチャ運はそれから2か月くらい低迷しました(笑)

阪神の梅野選手、広島の大瀬良選手などお気に入り選手はまだいますが、長くなり過ぎたのでここまでにします。プロスピA、据え置き型を含めてもこれまでやってきたゲームで上位にくるくらい面白いと思います。無課金でも十分楽しめるので、当ブログを見て気になった方は是非やってみて下さい。野球好きなら絶対ハマると思いますし、そうでも無い人でも結構楽しめると思いますよ。

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